横浜そごうで「コクリコ坂から」原画展 8月10日(水)~15日(月) →実際に行ってみた。内容について

コクリコ坂 横浜

8月10日(水)から  コクリコ坂から原画展
■会期:8月10日(水)~8月15日(月)
■会場:8階特設会場
■入場料:一般・大学生500円(高校生以下無料)
※最終日8月15日(月)は午後4時閉場。
※入場は各日閉場の30分前まで。
ミレニアム/クラブ・オンカード セゾン会員の場合300円(ご優待料金)にて入場可能。
主催:「コクリコ坂から」製作委員会・読売新聞社

★内容【オフィシャルな情報】
スタジオジブリと『コクリコ坂から』の美術を公開いたします。
本展は、スタジオジブリ作品の美術画集「ジ・アート」シリーズと共同で制作され、映画『コクリコ坂から』の美術資料を厳選して展示しています。
制作初期段階に宮崎駿によって描かれたイメージボードをはじめ、宮崎吾朗監督や、キャラクターデザインを手がけた近藤勝也による多数のスケッチ、美術監督らによる美術ボードや背景画など見ごたえある原画を100点以上そろえ、その他資料も交えて、『コクリコ坂から』の映像が作られた過程に迫ります。

ジ・アート・オブ コクリコ坂から(ジ・アート)
スタジオジブリ
4198100144

★モバイルメンバー限定特典
→本人1名に限り「入場料無料」

★『週刊カルチェラタン号外』を緊急配布(プレゼント)。
→来場時に入り口で手渡し。内容は風間俊が飛び込みを行った翌日に掲載された”週刊カルチェラタン号外”

★実際に行ってみた
・ポルタ(横浜駅東口の地下街)の金券屋さんで招待券(1枚・2名分)が100円で売っていた。
・展示されているのは「ジ・アート・オブ コクリコ坂から(ジ・アート)」をベースに、ジ・アートに未収録の物も多数ある。
・広小路さんの絵が実際に展示されている。
・途中、カルチェラタンの内部を模した造型になっている。

・カルチェの住人「女子だ…」 と騒然。
部室から出て行く海それを見送った俊、誰もいなくなったことを確認して「よしっ!」と一人ガッツポーズ。
「海ちゃんはあきらめろ」と水沼。「なんだと!」と胸ぐらをつかむ風間(原作のシーン?)
なんてイメージボードがあった。たぶん(うろ覚え)

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ワンペアでしか上がれないから「わんぺ」と名付けられ早や20数年。横浜在住。 セール情報やキャンペーン情報など、お得な何かを見つけるのが好きですが、溢れるリリース情報を追っかけるのではなく法則性や特徴を捉え、まったり落ち着いて立ち回るのを理想としてます。 2017年11月時点で18万PVを超えました。ありがとうございます<(_ _)>